宮内庁御用達 銀食器について

ロイヤルスプーン
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メーカーの歴史

洋食器の製造に着手して以来、90年に渡り、 熟練の手仕事に最新の機械技術を加え、多様な製品を販売し、 ものづくりを通して豊かな食文化への貢献をめざしてきました。

長年、ヨーロッパ各国やアメリカ、また、中東諸国に金属洋食器を輸出し、 その製造技術と高度な品質を活かし、国内市場にも良質な洋食器、銀食器を提供しています。

カトラリー製造を続けて100年以上

一級品への物作りへの高い意識が見事に表現された 銀製、ステンレス製のスプーンやフォークは物作りの手間と財をおしまず 丁寧にしっかりと仕上げられております。

総理府のご用命により幾度となく迎賓館などにこの洋食器や器物を納品したり、 昭和56年に皇太子殿下(今上陛下)、皇太子妃殿下(皇后陛下)の御行啓を賜るなどのことから、 その出来栄えのすばらしさは容易にご理解いただけると思います。

カトラリーの歴史 日本で初めて製作された洋食器

メーカーの歴史について

宮内庁御用達銀食器を作っているメーカーは、金属加工で有名な新潟県燕市にあり、古い歴史を持ち、日本で最初に洋食器の量産に成功したメーカーでもあります。ここで作られるスプーンやフォークなどのカトラリーは日本国内だけでなく、世界各国に輸出され今でも多くの国に出荷されています。

燕の職人たちは日々技術の向上を目指しあらゆる金属加工にも取り組み、今ではカトラリーだけでなく、いろいろな金属製品なども製造しています。

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