お赤飯でお祝い

お友達に2番目のお孫さんが生まれました。
もう、おびやも明けてしまったとのこと。
遅くなってしまったけれど、早速、お赤飯を炊いてお祝いをお届け
しました。
もちろん難を転ずるという意味合いからの、南天の葉も添えましたよ。
すくすくと元気に育ってくれることを、心から祈っています。
お祝いの品は、最初のお孫さんの誕生の時にも贈って喜ばれたロイヤル
スプーンの銀のスプーンに名前を刻印して、届けました。
幸せな赤ちゃんの誕生を、「まるで銀のスプーンをくわえて生まれて
きたようだ。」と形容したと言います。
その昔、ヨーロッパでは銀食器は富の象徴だったとか...
お友達もそれはそれは喜んでくれました。
手前味噌で言うわけではないけれど、ロイヤルスプーンの銀の
スプーン、出産祝いには絶対にお勧めです。








コメントする