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        <title>やさしいキッチンツール晶子日記</title>
        <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Sat, 22 Aug 2009 20:15:40 +0900</lastBuildDate>
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            <title>ワーッ、きゅうりだ♪</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="IMG_5444.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/images/IMG_5444.jpg" width="400" height="533"  /></p>

<p>お友達からもらったきゅうりの苗。<br />
プランターに植えた３本、果たして順調に育ってくれるかどうか<br />
心配したのですが、小さな小さな実をつけました。</p>

<p>苗を植えている時、お隣のおじいさんが「ああ、きゅうりの苗ですね。」<br />
と声をかけてきてくれました。</p>

<p>「ええ、でもプランターでは食べられるようなものができるでしょうかね？」<br />
と答えたら「大丈夫、きゅうりは水が大好きだから毎日きちんと水をあげて<br />
いたら、ちゃんと実を結びますよ。」とのお返事。</p>

<p>私は、そのおじいさんの言葉に従い、毎日毎日朝晩きゅうりに水をやり続け<br />
ました。</p>

<p>「こんなにきちんとした実をつけてくれてありがとう！」今はとっても<br />
嬉しいです。</p>

<p>きょうはきゅうりの大好きなこうしぇにこの実を見せて、水くれの<br />
お手伝いをしてもらいました。</p>

<p>収穫したら、一番にこうしぇに食べさせるつもりです。</p>

<p>ずいぶん久しぶりの更新でした。<br />
私のもうひとつのブログ「しょうこばあばぼ新潟まんま」もよろしく<br />
お願いします。</p>]]></description>
            <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/2009/08/post-320.html</link>
            <guid>http://www.kitchentool.jp/blog1/2009/08/post-320.html</guid>
            
            
            <pubDate>Sat, 22 Aug 2009 20:15:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>出産祝いに名入れ銀スプーン</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="出産祝い" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/images/babygift15.jpg" width="300" height="312" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p><a href="http://www.kitchentool.jp/">出産祝い</a>に銀のスプーンを贈る方が多くなってきていますよね。</p>

<p>この<strong>出産祝い</strong>に銀のスプーンを贈るのにはいろいろな<br />
意味があると言われています。</p>

<p>代表的な3つの伝説を紹介します。</p>

<p>1.生まれてきた赤ちゃんに銀のスプーンを贈ると、<br />
将来裕福で幸せになると言われている。</p>

<p>2.銀で作られたものには、昔から魔除けや、<br />
お守りとしての力があると言われていた。</p>

<p>3.中世の王族は、銀が毒物に反応し黒く変色するため<br />
銀で作られた食器を好んで使っていた。</p>

<p><br />
などです。</p>

<p><br />
さらにここで紹介する銀のスプーンは、<br />
どこにでも売っているものではなく、</p>

<p>宮内庁御用達メーカーが一本一本丁寧に作っていて、<br />
更に造幣局の品位検定刻印が入っております。</p>

<p>おめでたい<strong><a href="http://www.kitchentool.jp/">出産祝いの贈物</a></strong>にふさわしい<br />
銀のスプーンです。</p>

<p><br />
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★<br />
　<a href="http://www.kitchentool.jp/">やさしいキッチンツール　出産祝い名入れ銀食器</a><br />
　　<a href="http://www.kitchentool.jp/">http://www.kitchentool.jp/</a><br />
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★</p>]]></description>
            <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/2008/12/post-319.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">いいもの紹介</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 11 Dec 2008 10:34:08 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>地産地消を考える</title>
            <description><![CDATA[<p>所要で車を走らせていたところ、田んぼ道にもかかわらず、沢山の車が道路の片側にびっしりと駐車されていました。</p>

<p>「何？なーに、これは？？」<br />
人一倍物見高い私は、これが何なのか確認せずにはいられません。</p>

<p>早速、私も車を道端に停めて、ビニールハウスが立ち並ぶ場所にある小屋（？）失礼、たぶん作業小屋でしょう・・・に入ってみました。</p>

<p>「あー、納得！！」そこは地元の農家の人たちが持ち寄った野菜の即売会場でした。</p>

<p>「ラッキー♪」私もさっそく側にあった買い物籠を持って、お買い物開始です。<br />
だけど、とにかく人が多い。<br />
身動きできる状態ではないのです。</p>

<p>そこで賢い晶子さんは考えました。</p>

<p>レジで精算をしてもらう人の列に取り合えず並ぼう・・・と。</p>

<p>そして列の移動をしながら、その近くにある野菜をカゴに放り込んでいこうという作戦です。<br />
この作戦は大成功。<br />
私の後の人からは、皆、そうして野菜をカゴに入れ始めました。</p>

<p><img alt="IMG_3784.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/IMG_3784.jpg" width="450" height="367" /></p>

<p>私が買った野菜の数々です。</p>

<p>ちなみに白菜２コ、キャベツ１コ、大根１本、カブ１束、ネギ１束、ほうれん草１束、とう菜２束、玉葱１袋・・・<br />
えーと、それから・・・<br />
これだけ買って、お値段は１４９０円也。</p>

<p><img alt="IMG_3785.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/IMG_3785.jpg" width="450" height="338" /></p>

<p>私がこの野菜市を見つけたのは、開店後わずか１０分しか経っていなかったのに、見る見る野菜は空っぽに。</p>

<p>この人気、盛況ぶりは決して値段の安さ、新鮮さだけではないと思うのです。</p>

<p>昨今、連日のように報道されている食に対する不安と不信。</p>

<p>この行列は、安心な食材を求める人の行列だったと思っています。</p>

<p>「おばさん、これ本当に全部、燕市で作られた物なの？」との私の問いに、農家の奥さん達が「ああ、これは全部私たちが作った野菜られね。」と胸を張りました。</p>

<p>自分達の作った野菜だと胸を張った奥さん達、その様子を見て、とっても嬉しくなってしまいました。</p>

<p>よーし、この人たちが丹精込めて作った野菜で、今夜は特別おいしいお料理を作ってやるぞ！！</p>

<p>地産地消ということを、もう一度考えてみようと痛感しました。<br />
そして、地産地消が可能なこの地域に住んでいることを、ほんとうにありがたいと思いました。</p>]]></description>
            <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/2008/02/post-318.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">晶子のひとりごと</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 12:07:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>引き出物として選んでいただきました</title>
            <description><![CDATA[<p>披露宴の引き出物として、銀のスプーンを選んでいただきました。</p>

<p><img alt="case1.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/images/case1.jpg" width="450" /></p>

<p>以前、<a href="http://www.kitchentool.jp/">やさしいキッチンツール</a>で<a href="http://www.kitchentool.jp/silver.html">銀のスプーン</a>をお買い求めになられたお客様が、とても<a href="http://www.kitchentool.jp/silver.html">銀のスプーン</a>を気に入ってくださり、ご自分の結婚式の引き出物として、<a href="http://www.kitchentool.jp/silver.html">銀のスプーン</a>を選んでくださいました。</p>

<p>晴れの日を彩る引き出物として、<a href="http://www.kitchentool.jp/">やさしいキッチンツール</a>の商品を選んでいただけたのですから、もう嬉しくて・・・<br />
それも商品にほれ込んで選んでいただけたのですから、こんなに嬉しいことはございません。</p>

<p>心を込めてご用意させていただきました。</p>

<p>箱の蓋の内側には、おふたりのお名前と結婚式の日付を印刷するサービスをさせていただきました。</p>

<p><img alt="IMG_3777.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/IMG_3777.jpg" width="300" height="225"/></p>

<p>ラッピングはお客様と相談し、ドレスやブーケの雰囲気に合わせて、緑の包装紙に白のリボンということで決定いたしました。</p>

<p>顔を見たこともないお客様ですが、いろいろな相談を重ねるうちに自分の娘の結婚式の準備をしているような気持ちになり、すごく楽しく仕事をさせていただきました。</p>

<p>F様、ほんとうにありがとうございました。</p>

<p>遠い新潟の地から、お幸せをお祈りいたしております。</p>]]></description>
            <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/2008/02/post-317.html</link>
            <guid>http://www.kitchentool.jp/blog1/2008/02/post-317.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">晶子のひとりごと</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 13 Feb 2008 06:44:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>きょうでお別れ</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="IMG_3775.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/images/IMG_3775.jpg" width="450" height="338" /></p>

<p>こうしぇの弟くんも明日で丸1ヶ月を迎えます。</p>

<p>大きく生まれたこの子が、どんどんおっぱいを飲んで1ヶ月も経たないうちに１ｋｇも体重が増加しました。<br />
すこぶる順調な生育です。</p>

<p>晶子ばぁばは、この生まれたばかりの孫にデレデレです。</p>

<p>でも、でも・・・いくら可愛くても、いつかはお家に帰さなければなりません。</p>

<p>そして、ついにきょうこうしぇも弟くんもお家に帰って行きました。</p>

<p>寂しくて、さみしくて・・・</p>

<p>よーし、寂しいからきょうは飲みに行こう♪<br />
グーラッフに飲みに行って、そしてこうしぇと弟くんの顔を見てくればいいんだ♪</p>

<p>そう思ったら、仕事もスイスイ。<br />
張り合いがあるってことは、仕事も随分はかどります。</p>

<p>それでは、飲みがてら可愛い孫たちの顔を見に行ってきます。</p>]]></description>
            <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/2008/02/post-316.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">こせがれとこうしぇ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 06 Feb 2008 18:39:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>きょうのお夕飯はこれで決まり！</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="3F6R0075.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/images/3F6R0075.jpg" width="450" height="547" /></p>

<p>「ちーと、頼みがあんだけど・・・」とせがれ。<br />
「えええー、何？」せがれの頼みは怖い。<br />
「大根と芋を煮てもらいたいんだけど・・・」<br />
「ああ、そんがんこと。（そんなこと）」</p>

<p>気安く引き受けたものの、やっぱりせがれは要求が多い。</p>

<p>「醤油色した、しょっぱげなのにしんなね。（しょっぱそうなものにしないでね）」<br />
「醤油色した煮しめはうんめそげらねかて。（おいしそうでしょ）」<br />
「それから、人参みたいな派手な色のもんを使わんでね。」<br />
「はい、はい。」</p>

<p>ということで出来上がった煮物がこれ。</p>

<p>大根と里芋と牛蒡、油揚げに鶏肉を白出汁でくつくつ煮ました。<br />
最後にシメジ茸とネギを加えて、ひと煮立ちさせて出来上がり。</p>

<p>まあ、たまにはお上品に白出汁で煮た煮物もいいでしょう。</p>

<p>なんでもせがれは別にこれを食べたかったわけではないらしいです。</p>

<p>ホームページ用に写真を撮りたかっただけのようでした。</p>

<p>だから我が家のきょうのお夕飯はのおかずは、この煮物で決まりです。</p>

<p>まあいいか、湯気もしっかりと写して、実物よりおいしそうに写真を撮ってくれたから。</p>

<p>「ねえ、今度は里芋とイカをこってりと醤油色に煮付けるから、それも写真撮ってね。」<br />
「うーん、今度ね。」</p>

<p>こんな具合に適当にはぐらかされてしまいましたが、今度というお化けは出たことがないと言いますよね。</p>]]></description>
            <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/2008/02/post-315.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おいしいものいっぱい</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 02 Feb 2008 14:24:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>もっと手軽にお寿司を</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="IMG_3727.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/images/IMG_3727.jpg" width="450" height="338"/></p>

<p>せがれが小さい頃、私は保育園にお勤めしていましたので、義母がせがれの面倒を見てくれていました。</p>

<p>義母はせがれを溺愛しておりましたので、せがれが食べたいものは手間暇惜しまず、何でも作ってくれました。<br />
「ばあちゃん、ハンバーグが食べたい！」と言えばハンバーグを、「カレーが食べたい！」と言えばすぐにカレーを作ってくれていました。</p>

<p>なかでもせがれの好物は、ばあちゃんの作る海苔巻きと赤飯。</p>

<p>海苔巻きも赤飯も、お祭りなどの特別な日に食べたものでしたが、せがれが「海苔巻き食べたい。」と言った日には、それが普通の何でも無い日でも、海苔巻きが食卓に並びました。</p>

<p>そんな義母が１１年前に、脳出血のために倒れ、寝たきりの生活になってしまいました。<br />
せがれのショックたるや、たいへんなもので、ただひたすらばあちゃんの枕元にはらはら涙を流しながら、突っ立っておりました。</p>

<p>義母が倒れて何年か経ったとき、せがれがポツンと言いました。<br />
「もう、家では手作りの海苔巻きも赤飯も食べらんないんだね。」と。</p>

<p>それを聞いた時、私の胸はほろ苦い思いでいっぱいになりました。</p>

<p>だって、だって、私は不器用でいくら義母に教えてもらっても、上手に巻き寿司が作れなかったんですから。<br />
どんなにせがれに所望されても、手作りの海苔巻きも赤飯も作れない・・・と。</p>

<p>そんなせがれの思いや私の苦悩を見て、主人がとっても良い物を作ってくれました。</p>

<p>スリムにポンと太巻き寿司がポン、それに中巻き寿司がポンです。</p>

<p>主人はずっと台所用品や厨房用品などの製造をする会社をやっていた人ですから、調理を便利にする道具には人一倍の関心を持っていたのです。</p>

<p>試行錯誤の結果生まれたこの商品を使って、初めてお寿司を作った時、手前味噌かもしれませんが、感激しました。</p>

<p>「せがれ、今度はママが海苔巻きを作ってやるからね。ばあちゃんに負けないくらい上手に作ってやるからね。」</p>

<p>「うん、でもやっぱりばあちゃんの寿司のほうがうんめぇ。」と相変わらず、憎まれ口をたたくせがれでしたが、内心は嬉しかったんじゃないかと、密かに思っています。</p>

<p>あれ以来、我が家の食卓にはよく巻き寿司が並びます。</p>

<p>不器用な主婦でも悩む必要は無いんですね。</p>

<p>だって、便利な道具はいっぱいあるんですもの。</p>

<p>もうじき節分も近いことだし、今年は皆さんもご自分で恵方巻きを作ってみませんか？</p>

<p>腕に自信の無い方は是非<a href="http://www.kitchentool.jp/">やさしいキッチンツール</a>の中巻き寿司がポンで作ってみてください。</p>

<p>いっぱい食べる自信のある人は、もちろん太巻き寿司がポンを使った、具たくさんの恵方巻きを作ってくださいね。</p>]]></description>
            <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/2008/01/post-314.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おいしいものいっぱい</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">晶子のひとりごと</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 31 Jan 2008 15:00:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>昔懐かしいカタモチ</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="IMG_3711.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/IMG_3711.jpg" width="450" height="338"/><br />
　<br />
カタモチってご存知ですか？</p>

<p>お餅の中に豆やゴマなどを入れて、ほんのりと塩味をつけたり、甘い味付けをして搗きあげます。<br />
それを干して保存し、焼いたり、油で揚げたりして食べます。</p>

<p>私たちが子供の頃は、そんなにおやつも豊富にありませんでしたので、このカタモチは冬場の最高のおやつでした。</p>

<p>どこの家にも、藁で編み込んだカタモチが暖簾のように下がっていたものです。</p>

<p>でも、今はここまで手を掛けてカタモチを搗いたり、干したりする人はいなくなってしまいました。</p>

<p>時々、むしょうにカタモチが食べたくなることがあります。</p>

<p>そんな時は隣町の糀屋さんへ買いにいきます。<br />
この糀屋さんは、味噌や糀漬けの素などを売っていますが、お餅やお赤飯なども注文を受けて作ってくれます。</p>

<p>ここにカタモチが売っていますが、常にあるわけではないんです。</p>

<p>９０歳に近い、矍鑠とした品のいいおばあちゃんが店番をしていますが「あんた、カタモチはね、はっこい風がふかんと、うんめならんのらてばね。（冷たい風が吹かないと、おいしくならないんですよ）」と言います。</p>

<p>だからこのところの寒さで、きっとカタモチもちょうど良い具合に干しあがった頃だろうと、行っていましたよ、カタモチを買いに。</p>

<p>そして早速、ストーブに焼網をあげて焼きました。</p>

<p>このストーブ、カタモチを焼くためになくてはならないストーブなんです。</p>

<p>カタモチは食べ始めると、無くなるまでついつい手がでてしまいます。<br />
やめられないんです。<br />
「また太ってしまう…」と思っても、カタモチのおいしさには負けてしまいます。</p>

<p>こうしぇママにも「お餅をいっぱい食べると、母乳の出が良くなるって言うから、いっぱい食べてね。」と親切の押し売りをします。</p>

<p>そのせいでしょうか、赤ちゃんは母乳をたっぷりと飲んで、すくすく育っていますよ。</p>]]></description>
            <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/2008/01/post-313.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おいしいものいっぱい</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 24 Jan 2008 14:22:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>あったかいお料理が一番</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="IMG_3674.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/images/IMG_3674.jpg" width="450" height="338"/></p>

<p>毎日、寒い日が続いていますね。<br />
寒い時には、あったかいお料理が一番のご馳走です。</p>

<p>こうしぇママに赤ちゃんが生まれたので、毎日こうしぇもこうしぇママも我が家で一緒にご飯を食べています。</p>

<p>主人と二人だけのときは、「きょうは何となく飲みに出たい気分だね？」とか何とか言っちゃって、よく外へ飲みに、いやいやご飯を食べに行ったのですが、今はそういう訳にもいきません。</p>

<p>毎日何を食べさせようか・・・？と献立が決まるまで、あれこれと悩みます。</p>

<p>大寒のきのうはフーフー言いながら、熱々の煮物を食べました。</p>

<p>実はこれ、ブログともだちの<a href="http://blog.goo.ne.jp/urara1710">うらちゃん</a>から教えてもらったお料理なんです。</p>

<p>白菜と豚肉を交互に積み重ねて、コトコト煮込みました。</p>

<p>お酒と昆布だしとごま油を入れて蒸し煮にするのですが、スープがたっぷりになってしまったので、蒸し煮という雰囲気ではなくなってしまいました。</p>

<p>でも、とっても美味しかったんですよ。<br />
ごま油を入れるのが、ミソなんですね。</p>

<p>うらちゃんからは「最後にこねぎを散らすのを忘れないようにね。」とアドバイスを受けたのですが、おっちょこちょいの私は、こねぎを買い忘れたので、長ネギを小口切りにして代用しました。</p>

<p>本家本元のお料理とは随分変わってしまいましたが、目からうろこのおいしさでした。</p>

<p>興味のある人はうらちゃんのブログも覗いてみてください。</p>

<p>　　　<a href="http://blog.goo.ne.jp/urara1710">http://blog.goo.ne.jp/urara1710</a></p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/2008/01/post-312.html</link>
            <guid>http://www.kitchentool.jp/blog1/2008/01/post-312.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">我が家のお夕飯</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Jan 2008 18:11:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ジャンボベイビィ誕生</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="IMG_3625.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/images/IMG_3625.jpg" width="300" height="400" /></p>

<p>待ちに待った私の３番目の孫が誕生しました。<br />
こうしぇの弟くんです。</p>

<p>まだ誕生して１５時間ほどしか経っていないというのに、しっかりとした赤ちゃんでしょ？</p>

<p>てへぇ、すでにメロメロのばばバカぶりを発揮しています。</p>

<p>ナント、体重が３８７２グラムもある大きな赤ちゃんだったんですよ。<br />
ほっぺは落っこちそうだし、手足も大きくて「うん、この子はきっと大きく丈夫に育つよ。」と、自然に頬の筋肉がゆるんできます。</p>

<p>〇〇年も前に私たちがお産をしたときは、すぐにベッドから起き上がるなんて考えることもできなかったのですが、今は歩いたりとかを平気でやるんですね。<br />
ちょっとビックリでした。</p>

<p>「なんていうお名前にしようね？」とあれこれ皆で考えているのですが、こうしぇが「そんなのダメ！」とダメ出しをします。</p>

<p>名前は、その子に一生ついて回るものだから、慎重に考えないといけませんね。</p>

<p>朝夕、病院に立ち寄り、赤ちゃんの顔をみるのが日課になりそうです。<br />
見るたびに顔が変わって、大人っぽくなっていると思うのは、私の欲目でしょうか。</p>

<p>生まれてまだ２４時間も経っていない赤ちゃんが、そうそう変わるわけがないですよね。</p>

<p>きょうはお祝いに朝からお赤飯を炊きます。</p>

<p>こうしぇも母親のいない寂しさを、こせがれと遊んで紛らせています。<br />
寂しくなったときに、こうしぇが一番安心していられるのは、せがれおじちゃんに肩車をしてもらってパソコンの前にいるときです。</p>

<p>せがれは、仕事の邪魔にならないよう、こうしぇを肩車してパソコンの前に座ります。</p>

<p>こうしぇよ、男の子は寂しさを乗り越えて逞しく育つんだ、ガンバレよ！！と密かに声を掛けています。</p>]]></description>
            <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/2008/01/post-311.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">こせがれとこうしぇ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 09 Jan 2008 07:05:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>明けましておめでとうございます</title>
            <description><![CDATA[<p>皆様、明けましておめでとうございます。</p>

<p>ゆったりと過ごしたお正月休みもきょうでお終い。<br />
久し振りにゆったりとしたお正月を過ごすことができました。</p>

<p>私たちには、もうじき3人目の孫が誕生する予定です。<br />
そう、あの甘えん坊のこうしぇがおにいちゃんになるのです。</p>

<p>こうしぇママの陣痛がいつ始まってもおかしくない状況なので、今年のお正月はどこにも出かけず、家でゆっくりと過ごした次第です。</p>

<p>でも、弥彦神社に初詣に出かけるのだけは中止にしたくなかったので、こうしぇママのみをお留守番に残し、お参りをしてきました。</p>

<p>神殿にあがって、ご祈祷をしてもらうのです。<br />
願意は「商売繁盛」「社運隆盛」「家内安全」「交通安全」それに「安産祈願」でした。</p>

<p>ちょっと欲張りかな・・・？とも思いますが、その願意を胸に日々精進すれば、神様もきっと私の願いを聞いてくださることでしょう。</p>

<p>今年も、こせがれとこうしぇ、それにまだ見ぬ可愛い孫たちのために一生懸命に生きようと思います。</p>

<p>3人の孫を囲んで、笑いの耐えない時間を過ごすために、まだまだ頑張りますよ。</p>

<p>それでは皆さん、今年もよろしくお願い申し上げます。</p>]]></description>
            <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/2008/01/post-310.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">晶子のひとりごと</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 03 Jan 2008 14:25:24 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>新潟の郷土料理　煮菜</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="IMG_3594.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/IMG_3594.jpg" width="450" height="338" /></p>

<p>新潟の代表的な郷土料理として有名なのが「のっぺ」です。<br />
のっぺは主にお正月やお祝い事などがあるときに作られる、言わば晴れの日のお料理です。</p>

<p>それに対して、冬の常備菜として普段の食卓に上るのが「煮菜（にな）」です。<br />
煮菜もまた、新潟の代表的な郷土料理のひとつです。</p>

<p>この写真は私の作った我が家の煮菜です。</p>

<p>煮菜は、そこの家庭によって味付けも中に入っている具材もいろいろですが、基本は「たい菜」と呼ばれる冬野菜を塩漬けしたものを使って作ります。</p>

<p>昔、私がまだ子供の頃は、新潟の冬は雪が多く降り、冬になると雪に閉ざされる日も少なくありませんでした。<br />
今のように性能の良い冷凍冷蔵庫もありませんでしたし、流通もこれほど発達していませんでした。</p>

<p>だから秋になると、冬の間中食べる野菜を保存するために、大根の葉っぱを干したり、漬け物を漬けたり、たい菜を漬け込んだりしました。</p>

<p>今の時代は、雪に閉ざされる心配も無く、ましてスーパーに行けば何でも手に入るので、冬用の野菜を漬け込む人も少なくなりました。</p>

<p>かく言う私も、「たい菜」は漬けませんので、買うか貰うかしなければ大好きな「煮菜」を作ることもできません。</p>

<p>運良く、たい菜の塩漬けが手に入っても、塩出しがまた面倒なんです。</p>

<p>母が「こんなこと言わんでも分かっていると思うけど、たい菜は１滴の水でもつけたらダメなんだよ。」と念を押しました。<br />
「うん、わかっているから大丈夫！」と返事をしましたが、実は分かっていなかったのです。</p>

<p>それで早速、塩出しの方法を変えてみました。</p>

<p>「うん、柔らかくて、いつもの煮菜より美味しい！！」とひとり味見をしながらニンマリとしてしまいました。</p>

<p>知ったかぶりは駄目ですね。<br />
やはり、昔の人はいろいろな智恵を身につけています。</p>

<p>こうして、バージョンアップをした私の煮菜、たい菜の他に打ち豆、油揚げ、つきこん、じゃが芋、豚肉、エノキダケ、チクワが入っています。<br />
こんなものを入れるのは、邪道だそうですが、要はおいしければいいんです。</p>

<p>またこれで何日か「煮菜」が楽しめます。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/2007/12/post-309.html</link>
            <guid>http://www.kitchentool.jp/blog1/2007/12/post-309.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">我が家の常備菜</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 26 Dec 2007 15:16:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>子供達の笑顔を思い浮かべて</title>
            <description><![CDATA[<p>クリスマス前のこの時期、<a href="http://www.kitchentool.jp/">やさしいキッチンツール</a>ではクリスマスプレゼントの発送に大忙しです。</p>

<p>２３日、クリスマスの直前まで、休日も返上して、ひたすらクリスマスプレゼントの発送に全力を挙げます。<br />
もちろん、明日のイブに間に合わせるため、きょうも頑張っていますよ。</p>

<p>風邪なんて、ひいている場合ではありません。</p>

<p><img alt="IMG_3578.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/IMG_3578.jpg" width="450" height="338" /></p>

<p>ラッピングもいろいろに工夫して、出します。<br />
毎日、何十個ものプレゼントにラッピングをするのはたいへんだけれど、子供達がプレゼントを手にした時の、笑顔を思い浮かべると、疲れも吹き飛んでしまいます。</p>

<p><img alt="IMG_3587.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/IMG_3587.jpg" width="450" height="338" /></p>

<p><a href="http://www.kitchentool.jp/">やさしいキッチンツール</a>では主に子供用の調理器具をクリスマスプレゼントとして提案させていただいております。</p>

<p>お買い上げいただいたあるお客様の言葉が、すごく嬉しく印象に残りました。</p>

<p><br />
<strong><strong>私も子供の頃におばあちゃんと一緒に料理をしたのがきっかけで、栄養士を目指して勉強し、目標を達成しました。<br />
自分にも子供ができ、子供と一緒にキッチンに立ちたいと思い、子供用の商品を探しましたが、キャラクター物など、使いやすさより見た目だけのものが多くて諦めていたところ、HPで拝見し、注文させていただきました。<br />
子供にぴったりのサイズ、重さで、とても喜んで使っています。<br />
ありがとうございました。</strong></strong></p>

<p>こんなふうに、小さい時の経験、体験が将来の夢や目標に繋がっていくこともあるのですね。</p>

<p>子供達が、どんなお料理を作ってくれるのか、想像しただけでワクワクしてしまいます。</p>

<p>小さな手で一生懸命に作るお料理は、どんな高級レストランの味にも負けないほどのおいしさだと思います。</p>

<p>今、仕事の手を止めて、フッと思うこと。<br />
それはこんなお手紙をもらえる仕事をしている私って、幸せだな♪ってこと。</p>

<p>そして、子供の笑顔のためにきょうも頑張ろう！！と密かな闘志を燃やしております。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/2007/12/post-308.html</link>
            <guid>http://www.kitchentool.jp/blog1/2007/12/post-308.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">晶子のひとりごと</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 23 Dec 2007 11:33:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>私の我儘メニュー</title>
            <description><![CDATA[<p>息子が吉田の駅前でやっている「欧風居酒屋グーラッフ」</p>

<p>グーラッフはその日の仕入れによって、メニューが変わるのですが、お客のオーダーによってもメニューに無いお料理を作ってくれます。</p>

<p><img alt="IMG_3408.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/images/IMG_3408.jpg" width="450" height="338" /></p>

<p>お刺身も、その中のひとつ。<br />
欧風居酒屋にお刺身？？？と思うかもしれませんが、これならあまり違和感がないでしょ？<br />
鮪の３種盛りです。</p>

<p><img alt="IMG_3493.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/images/IMG_3493.jpg" width="450" height="338" /></p>

<p>こんなお刺身の盛り合わせのこともありますよ。<br />
ウニが絶品でした。<br />
お刺身は要予約ですけどね。</p>

<p><img alt="IMG_3567.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/images/IMG_3567.jpg" width="450" height="338" /></p>

<p>それから、和牛のステーキ。<br />
メニューにあるのとは別に、私は塩コショウであっさりとした味付けにしてもらいます。<br />
手間隙掛けたソースよりも、塩コショウがいいなんて、ごめんね。</p>

<p><img alt="IMG_3528.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/images/IMG_3528.jpg" width="450" height="338" /></p>

<p>これは私の大好きな蕪のたいたん。<br />
すみません、お料理にはきちんとした名前がついているのですが、常に酔っぱらっている私は、その名前を覚えていられません。</p>

<p><img alt="IMG_3565.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/images/IMG_3565.jpg" width="450" height="338" /></p>

<p>これはグーラッフの新作メニュー。<br />
この料理の名前も忘れてしまったのですが、カニのほぐし身がたっぷりと入っていて、それはそれは美味しいんですよ。</p>

<p>グーラッフで一番我儘なお客・・・うーん、やっぱり私かな？</p>

<p>でも出来る限り、お客の我儘を聞いてやるという姿勢も嬉しいものですよね。</p>]]></description>
            <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/2007/12/post-307.html</link>
            <guid>http://www.kitchentool.jp/blog1/2007/12/post-307.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">グーラッフ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 17 Dec 2007 09:47:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>我が亭主どのの料理</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="IMG_3554.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/images/IMG_3554.jpg" width="450" height="338" /></p>

<p>どどーんと盛られた？いやいや積まれたコロッケ。<br />
このコロッケ、我が亭主殿の作品です。</p>

<p>２年前、私が右手首の骨折をして、家事が全く出来なくなった時に、主人につきっきりで米の研ぎ方から教えたのですが、それ以来、料理の魅力にはまったみたいです。</p>

<p>カレーなど度々作っては、友達の所にお裾分けしていました。</p>

<p>そうすると皆さんが「おいしい、また作ってね。」と言ってくれるので、尚のこと張り切っていろいろな工夫をするので、けっこう美味しいものができるようになったんですよ。</p>

<p>それにしても二人暮らしなのに、この量の多さ！！</p>

<p>３０個以上のコロッケができました。</p>

<p><img alt="IMG_3569.jpg" src="http://www.kitchentool.jp/blog1/images/IMG_3569.jpg" width="450" height="338"/></p>

<p>きのうは、朝、目が覚めると台所からプーンといい匂いが・・・</p>

<p>「ねえ、きょうは何作っているの？」<br />
「チャーシュー！」<br />
「また、いっぱい作ったね。何本作ったの？」<br />
「８本！！」<br />
「えっー、８本も？」</p>

<p>そして、またお友達の家にいそいそと持って行きました。</p>

<p>もちろん、チャーシューの作り方なんてわからないので、会社の女の子にこっそりと「インターネットでチャーシューの作り方を調べてくんねえか。」と頼んだのだそうです。</p>

<p>便利な世の中になりましたね。</p>

<p>何にも分からなくても、インターネットを調べればチャーシューのレシピでも何でも出てくるんですものね。</p>

<p>出来立てのチャーシューは柔らかくて、とってもとっても美味しかったですよ。</p>

<p>きょうはこの煮汁で、大根や里芋などを煮るそうです。</p>

<p>ふー、今度はどんな料理に挑戦するのか、楽しみやら怖いやら・・・<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.kitchentool.jp/blog1/2007/12/post-306.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おいしいものいっぱい</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 13 Dec 2007 10:57:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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