さゆりの泪

グーラッフで飲んでいたら、新人の山本君に「こんな焼酎が入ったのですが飲んでみませんか?」と勧められました。
その焼酎の名前を聞いてびっくりです。
その名は「さゆりの泪」ラベルには吉永小百合の美しい写真があります。
五十路の私たちは吉永小百合は青春の思い出とともにあります。
我々年代にとっては吉永小百合は永遠の美女です。
吉永小百合が焼酎のイメージキャラクターなんて似合わない・・・
それも芋焼酎なんて、やだー!!
大体私は焼酎は米か麦しか飲めないのです。
芋はちょっと・・・
でも山本君が「とってもすっきりとしておいしいんですよ。」と勧めるから、ボトルを1本入れることにしました。
焼酎大好きな友達が一口飲んで「うん、うまい!!」
「これなら芋でも晶子さんも飲めるよ。」と言うから、ロックで飲んでみました。
確かにおいしい。
さすがに吉永小百合の名前を使うだけあって、上品なすっきりとした飲み口です。
あっという間に1本空けちゃって、「もう1本入れて!!」と追加注文したけれど「すみません、その焼酎はもうこれでお終いなんです。」だって。
なーんだ、がっかり・・・
でもこの焼酎は2万本の限定だから仕方ないか。
さゆりの泪、吉永小百合でひとしきり青春時代の思い出話などにも花が咲きました。








コメント[24]
吉永小百合さんはいまだにお綺麗ですが、昔の
清楚な小百合さんを思い浮かべました。
その小百合さんが、なんと芋焼酎!
晶子さんではないけれど芋はないでしょう!と言う感じ。
>上品なすっきりとした飲み口です
でも、上品であれば芋でも許してもいいかな?
Posted by お菓子処東京堂のどら at 2007年3月22日 22:27 | 返信
お菓子処東京亭のどらさん
どらさんも吉永小百合に芋焼酎は似合わないと思うでしょ?
芋焼酎という言葉そのものがダサい感じがするからなんだと思うのですが・・・
でも美しい人は何にでも似合うし、その質までもお上品に高めてしまうのだと、妙に納得しました。
でも芋にしては飲みやすかったですよ、この焼酎。
Posted by 晶子 at 2007年3月22日 23:06 | 返信
吉永小百合さんをイメージキャラに使った訳ですから
メーカーさんの苦労が伺えますね(^^)
>あっという間に1本空けちゃって
・・・・晶子さん(ー。ー;)・・・・何人で空けたのですか(汗)
ちなみに昨年末水原で加藤先生達と飲んだ時、
芋焼酎ボトル入れ、まつい店長、せがれさん、俺とで
「やっつけちゃおう!(^O^)/」なんて言いましたが
まだ3分の1は残ってますよ(汗)
今度水原にやっつけに来て下さい。(笑)
Posted by komeya3 at 2007年3月23日 00:42 | 返信
komeya3
いくら何でも、私が一人でボトル1本空けたわけではありません。
でもkomeyaさんたちは意外と飲まないんですね。
3人でボトルがまだ3分の一も残っているなんて・・・
秋のサミットには絶対に参加してください。
そうしたら一緒にガンガン飲めますよ。
Posted by 晶子 at 2007年3月23日 10:17 | 返信
以前、グーラッフさんにお邪魔した時、
せがれさんに勧めて頂いて飲んだ、九州の芋焼酎
(たしか芋だったはず)も、とってもおいしかったことを
思い出しました。
なんでも、わざわざ現地まで行って、仕入れてきた品だとか・・・。
グーラッフさんは、お料理も最高だし、お酒もワインばかりでなく、
焼酎もこだわりのものが揃っていて、素敵なお店ですね!
是非、柏崎にも支店を出していただきたい!^^
Posted by ゆかみに at 2007年3月23日 11:35 | 返信
加藤先生の講習をうけた秋田のnarumiです。。
芋焼酎ですか。。飲める人。。いいですね。。
私は、実は鹿児島出身で、、、
父の晩酌はいつも芋焼酎の6:4のお湯割。。
父の匂いは焼酎の匂いなんですよ。。
(幼少の頃・・・飲んでから抱きつかれるのがイヤでした。。芋・・・くさっ!!って感じで。。。)
こちら秋田でも、、最近「芋」飲む人増えました。。
同居の義父も鹿児島産の「芋」、、毎晩やってます。。
なんでも、、、翌日、残らないんだとか。。
今後とも。。。芋焼酎。。ヨロシクですぅぅ。。
Posted by narumi at 2007年3月23日 12:12 | 返信
ゆかみにさん
グーラッフで私が一番好きな焼酎は「鳥飼い」という米焼酎です。
あっさりしていてとてもおいしいんですよ。
女性客の中で、自宅用に帰りがけに「鳥飼い」を買って帰る人もいます。
ランチずっとお休みしていたのですが、今度スタッフも揃ったので近々再開するようです。
そしたらお休みの日に、ドライブがてらダーリンとランチにきてくださいね。
Posted by 晶子 at 2007年3月23日 13:25 | 返信
narumiさん
narumiさん、早速ブログ開設したのですね。
偉い!!パチパチパチ・・・(拍手のつもり)
私の父も酒飲みでした。
普段は無口な父でしたが、お酒を飲むといろいろな話をしてくれるので好きでした。
たまに父が出張に出ると、帰りは必ず駅まで迎えに行きました。
そして必ず行きつけのおでんやさんに寄って一杯飲むのです。
もちろん子供の私は飲めませんでしたが、父がお酒を飲む隣でおでんをつついているのが大好きなませた子でした。
Posted by 晶子 at 2007年3月23日 13:35 | 返信
>私が一人でボトル1本空けたわけではありません。
お友達とでしょ♪わかっております(^^)v
>秋のサミットには絶対に参加してください。
ハイ♪阿賀野市からも団体でお邪魔するかと思います。
>そうしたら一緒にガンガン飲めますよ。
そのつもりで宿泊を考えてます。
・・・・でも米屋が一番忙しい秋ですからねぇ。
Posted by komeya3 at 2007年3月23日 14:19 | 返信
こんにちは出張3日目です
>五十路の私たちは吉永小百合は青春の思い出とともにあります。
そうですね
なんとなくお気持ち分かります。
橋ゆき夫、舟木和夫、バーブ佐竹、伊東ゆかり、
佐川満夫、西田さちこ
ですか?
Posted by 加藤忠宏 at 2007年3月23日 16:34 | 返信
komeya3
サミットでお会いできるのを楽しみにしていますね。
その日までに段取り良く仕事をこなし、心置きなく飲めるようにしておいてください。
新潟朱鷺市のメンバーは飲兵衛が多いですよ。
Posted by 晶子 at 2007年3月23日 16:51 | 返信
加藤先生
私が中学生くらいの時に吉永小百合の「愛と死を見つめて」という映画があったのですが、涙が枯れてなくなるんじゃないかと思うくらい泣きました。
当時、和泉雅子もとっても可愛かったのですが、今は全く当時の面影がありません。
それを考えると、吉永小百合って凄い人だな…と思います。
Posted by 晶子 at 2007年3月23日 16:54 | 返信
はい、、、ありがとう。。ございます。。
まだ、やってて、、えっ?・・んっ?・・おっ?・・
な事も多々あるのですが、、、当って砕けろ精神で。。
今月中には、店のブログもやる予定です。。
写真を日々撮りためております。。
一眼レフ。。。きれいですね。。
晶子さんも、、、とてもすてきに写ってますよ。。
HPはコスプレですっ!!と、加藤先生が言い切って
おりました。。
「こんな、お母さんがいい!!」と思わせる写真ですもの。。
また、遊びにきますから、、、
晶子さんも、、うちのブログオープンの際には、、、、
のぞいて見てくださいませ。。
Posted by narumi at 2007年3月23日 17:30 | 返信
晶子さま~☆
素敵~~いいなぁ~~・・
空瓶でも欲しいって感じなほど・・・お洒落です。
吉永小百合さんは、綺麗すぎるくらい綺麗・・
また、ラベルになっても~・・美しさは、変わらない・・
永遠に美しさを保ってますね。
あ、焼酎でしたね、芋焼酎・・・晶子さんは、お酒・・強いので・・・す・・・かぁ?いいなぁ~。。。
Posted by もちこ at 2007年3月24日 00:40 | 返信
narumiさん
写真は大切ですよね。
私も加藤先生から何度も写真についてはいろいろご指摘を受けているのですが、なかなかうまくいきません。
大切な写真はせがれに任せればいいか…なんていう甘えもあるから上達しないのでしょうね。
一眼レフは買ってもどうせ使いこなせないだろうからと思っていまだ購入にいたっておりません。
Posted by 晶子 at 2007年3月24日 07:06 | 返信
もちこさん
空き瓶か…そういうとあの空き瓶どうしたかな?
酔っていて覚えておりません。
私はお酒が強いと言うよりとっても好きなのです。
でもやっぱり世間の常識から言うと、強いのでしょうか?
もちこさんはお酒はいけるほうですか?
Posted by 晶子 at 2007年3月24日 07:09 | 返信
おはようございます。
>その名は「さゆりの泪」ラベルには吉永小百合の美しい写真があります。
何かウソっぽい感じのラベルや写真ですね。
しかし、美味しかったのなら本物ですね。(^^)
この焼酎の製造者は、そうとうな小百合フアンで年代も想像がつきます(^^)
いつになっても吉永小百合はいいですね。
Posted by 京丹後のおやじです at 2007年3月24日 09:11 | 返信
京丹後のおやじさん
聞くところによると、吉永小百合のお父様が鹿児島のご出身でそれでこのような企画が実現したらしいのですよ。
芋焼酎なのに、あの独特のクセのある味わいも、何かまるやかですっきりとしたものになっていました。
吉永小百合は60歳を過ぎてもま昔のままの清純なイメージでいいですよね。
Posted by 晶子 at 2007年3月24日 09:26 | 返信
晶子 さん
こんばんわ!さゆりの泪レアなお酒ですねぇ~呑めるなんて羨ましい( ̄□ ̄;)!!芋なのにあっさり上品!呑みたいっす!
吉永小百合さんは、リアルタイムで見たことないので今度、母にどんな人なのか聞いてみます!
Posted by taka at 2007年3月24日 21:48 | 返信
おはようさんです^^
「さゆりの泪」 …やはり吉永小百合さんのファンの方が
企画・製造されたのでしょうか?
ウチのお義父さんも、吉永小百合さんがテレビに出られると
うっとりと眺めてます。
やっぱり特別なようですネ^^
Posted by きりんママ at 2007年3月25日 06:29 | 返信
晶子さんご無沙汰してゴメンナサイネ。
地震がありましたが晶子さんのところは大丈夫ですか?
心配です。
取り急ぎ様子伺いまで。
Posted by 子豚のママ at 2007年3月26日 19:14 | 返信
takaさん
まだtakaさんくらいの若さだと吉永小百合と言ってもピンとこないかもしれませんね。
takaさんのお母様や私どもの年代ですと、憧れの的でした。特に男性はサユリストと呼ばれる熱心なフアンも多いのですよ。
Posted by 晶子 at 2007年3月26日 22:00 | 返信
きりんママさん
えっ、ママさんとこのお義父様もサユリストですか。
私たちの年代では「吉永小百合に似ているね。」と言われるのは最高の褒め言葉で、美人だね…と言われたのと同じ意味を持ちます。
自慢ではないですが、私はそんな褒め言葉を誰からもちょうだいしたことはありません。
悔しいーー!!
Posted by 晶子 at 2007年3月26日 22:04 | 返信
子豚のママさん
ご心配いただきありがとうございます。
あったかいコメントにホント、感謝、感謝です。
お陰様で何の被害も無く、元気にしております。
ママさんのところのブログは毎日お邪魔しているのですが、何故かコメントが投稿されず、歯痒い思いをしていました。
それだけにきょうは嬉しかったです。
ありがとう!!
Posted by 晶子 at 2007年3月26日 22:08 | 返信
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