●ちょっと贅沢なスペシャルディナー
贔屓にしているお店のマスターの後輩が米国で日本料理のお店を開いており、それがなかなかの評判なのだとか…
クリントン元大統領にも料理をお出ししたことがあるそのシェフが来ると言うので、行ってきました。
一人10,000円也のコース料理はちょっと贅沢かな…?とも思ったのですが、思い切って行ってきました。

まずは前菜になるのでしょうか?
熊本オイスター 2種類のソース!!(シアトル産、小粒で味が濃く、甘みのあるオイスター)
セビィーチェ(地元の蛸を使い、サウスアメリカン風酢の物)
タルタル(本鮪のトロを叩いて、キャビアと山葵醤油で)

刺身サラダ(アラスカ産紅鮭を玉葱と醤油のドレッシングで)

ソフトシェルクラブ(今がシーズン メリーランド産甲羅の柔らかい渡りがにを唐揚げして野菜とりんごのサルサで)

銀だら西京(NOBU一番の人気、銀だらを甘めの味噌に漬けて ホアグラと共に!)

刺身のリゾット風(新潟産もち米を使い、ゆずと青唐辛子!)

デザート(ゆずのかき氷に生山葵とオリーブオイルの組み合わせ シガーのショコラ大人のデザートを)

このお料理を作ってくれた人達です。
右端がここのお店のマスター。
お腹がいっぱいになったにもかかわらず、また二次会に出かけてしまいました。
だから太るんだよな…とちょっと反省です。

コメント
晶子ママ
先程はどうも有難うございました。NOBUではないですか!!
食べてみたいなぁ。これは美味しそうだなぁ。前菜綺麗だなぁ。いいなぁ。特にソフトシェルクラブ食べたいなぁ。
後悔してはいけませんよ。感性がまた磨かれましたね♪
Posted by: すみいち | 2006年6月12日 18:19
たとえ10000円でも、納得な料理ならよいですね。
>刺身のリゾット風(新潟産もち米を使い、ゆずと青唐辛子!)
これが一番、興味があります。
ママさん、ストロボたかない方が綺麗にお料理が撮影できますよ
Posted by: 加藤忠宏 | 2006年6月12日 22:10
すご~い!
お局の憧れのNOBUです。
Posted by: お局です | 2006年6月12日 22:22
すみいちさん
NOBUってそんなにすごいレストランなのですか?
全く知りませんでした。
感性が磨かれる…そうですね。
そう考えれば10,000円は安いものですね。
Posted by: 晶子 | 2006年6月13日 06:59
加藤先生
アドバイスありがとうございます。
先生の講習会でもストロボはたかないほうがいいとお聞きしたのですが、お店全体の照明が絞ってあり、すごく写真が暗くなってしまったので、いけないと思いつつもストロボを使ってしまいました。
これからまたいろいろ教えてください。
きょうお会いできるのを楽しみにしています。
Posted by: 晶子 | 2006年6月13日 07:03
お局様
お局様が憧れるくらいNOBUってすごいレストランなのですね。
NOBUオリジナルのビールも飲んだのですが、すぐにアサヒスーパードライに変えてもらいました。
私って、随分失礼なことをしたのですね。
Posted by: 晶子 | 2006年6月13日 07:07
白い食器にお料理が映えますね(^^♪
NOBU・・・で 食べてみたいです♪
1万円でも かなりの満足度だったのではないでしょうか。
Posted by: ちーさん | 2006年6月13日 15:03
ちーさん
白い食器ってほんとうにいいものですね。
うちのHPでも料理の写真撮りの際に、どんな食器に盛り付けたらそれが見栄えがするかいろいろ考えるのですが、なかなか思うようなものがありません。
今度は白い器に載せてみます。
Posted by: 晶子 | 2006年6月13日 20:09
この様な至福の時も大切な事と思います。
羨ましい限りですよ。
晶子さんもアサヒスーパードライが好みのようですね?
我が家もアサヒスーパードライですよ(^^♪
Posted by: cotton母 | 2006年6月13日 23:10
cotton母さん
おいしい物を食べたり飲んだり…これってやっぱり最高ですよね。
私は地ビールはあまり好きではありません。
やっぱりアサヒスーパードライでなくては!
Posted by: 晶子 | 2006年6月14日 06:16